Hamuko's profileハム子とゆきハムの冒険PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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May 19 マッチョのお兄さん!と、甘えん坊ジャック。 うちの「マッチョ・マキシー」(新しい名前)は、このTシャツを着ると、肥満ダックスから、マッチョ・ダックスに変身する。
Tシャツを着た時だけ、マッチョになる。
「どう?カッコ良いでしょう?」
『ハンサム侍だな~。』
さながら、街を歩く、マッチョ・マンである。
トリのジャックは、夜になると、私の襟元に入って眠りたがる。
眠いのに私が写真を撮るものだから、興奮しているジャック。
(写真の上の方のダックスは、置物。)
トリは、夕暮れと共に眠り、朝、日が昇る頃に自然に起きる。
人間も、同じ頃に寝起きをすれば、体が楽になる。
フェレットは、最近、家族全員から注目を浴び、可愛がられている。
スイカをあげると、喜んで3匹とも集まってくるので、面白いのだ。
他には、この暑いのに、3匹でまとまってハンモックに眠っている姿が面白い。
凍った水ボトルを一本、フェレットのカゴの中に入れると、ミミちゃんが、そのそばに来て舐めたり、眠るのも面白い。
今度、写真を撮ろうっと。
ベガスがどれほど暑いかと言うと、朝7時、車の中に“凍った茶ボトル”を入れて置いたところ、
日中、車内が、50度Cに及び、仕事を終えた午後3時には、その茶ボトルは、“熱いお茶”に変身していた・・・。
本人は、仕事が終わったら、丁度、氷が溶けて、冷たいお茶が飲めると思っていたのに、トホホであった。><
ベガスの夏は、始まったばかり。これから、長い夏を迎える。
最近、汗が額全体から流れてくるので、手や、腕で“男らしく”拭う。
それを見た娘は、「もっと、女らしく拭いなさいよ。」と言う。
そう言われてもね~、誰も見ていないし・・・。><
殆ど、野外労働者の行為をしている私だ。確かにもう、女ではないな。意識も男だ。
ひょっとして、私もマッチョ?・・・かも知れない・・・。マキシーよ、からかってごめん。>< May 11 暑さの凌ぎ方。誰が一番、涼しい??我が家の中で、一番、甘えん坊で、少しオバカなダックスのマキシー。 この暑いのに、一番暑い私の部屋の、暑っ苦しい私の足元に横たわるマキシー。 娘が居ない時は、私に甘える。でも、暑いのにね~~~。 ベッドの上に来て、私の隣にベトッと付いた日には、その接点は、私とマキシーの体温で倍の暑さになる。 一番、オバカかも知れない・・・。 チワワのJo-Joは、2階で一番涼しいとされているEXの部屋でお昼寝。 大抵、一日中、EXの部屋で過ごす。涼しいことを知っているJo-Joは、頭良いかも・・・。 夏布団もフワフワで、気分良いかも・・・。 もっと賢いのは、やはり、プードル・ミックスのパイレーツ。 2階よりもはるかに涼しい一階の“一等地”を陣取っている。いつもここに居る。 3匹の中で、一番、頭が良いかも知れない。 ジャックは、一日に何回もシャワーをして、涼しい日を送っている。 キッチンの涼しい場所、自分のカゴにいるジャックは、やはり、賢いトリだと思う。 シャワーで、体を冷やして涼を取る以外に、私の手元から、イチゴ・パフェを食べて、体の内側からも 涼を取る方法を知っているトリ!やはり、ジャックは、頭が良いかも知れない・・・。 フェレット達も流石だ。キューティー(手前)とキャスパー(奥)は、4階建てのカゴの1階が一番涼しいのを知っていて、 この様にお昼寝してる。 『あれれ?ミミちゃんは、どこ?』と、探してみると・・・。 同じ一階の新聞紙の下、一番、涼しいところに隠れていました。 3匹の中で、一番、頭が良いのは、ミミちゃんでした。 生き物、全員が、涼を取ることを必死に考えている。もちろん、私達、人間も。
人間は、冷房を入れたり、水シャワーを浴びたり、扇風機を回したり、冷えたビールを飲んだり、
冷たいお素麺を食べたりしてる。
ベガスの夏は、尋常の暑さではないので、更に、工夫と我慢が必要だ。
長いベガスの夏に挑戦するハム家であった。 May 10 全国的、世界的に母の日おめでとう! こう毎日、暑いと“怠け癖”が付きますね。
今日は、久々の休日で、一日中、自分の部屋で過ごしています。
娘は、お友達の家で、プール三昧。ここのところ、毎週末をEnjoyしています。
私は、しなければならないことを全て放棄し、只、ひたすら“怠け”ムード。
部屋の扇風機を“潮風”に見立て、私とジャックは、Alohaのんびり・ムードに浸っています。
ジャックが、気持ち良く、“お昼寝”をする気持ちが解ります。 扇風機の風“潮風”を受け、私の髪はなびき、ジャックは、お腹一杯で、“うたた寝”しています。 カメラを思い切り、ジャックに近付けても、この通り、目を閉じて、眠っているジャック。 ふっくらしていて、可愛いでしょう! 今日、日本の10日、こちらでは、まだ、9日ですが、全国的、世界的に、 “母の日”、おめでとう & ありがとう!
May 08 やっぱり、夏は、お素麺でしょう! 今日なんかは、日中、37度Cですよ。真夏日。
夜は、2階に熱気がこもり、34度Cくらいはある。
食欲はあまりない。でも、お素麺だったら、食べられる。
2人前くらい平気で食べる。ジャックも大好き。
それもそのはず、“揖保の糸”素麺だから、美味しい!
最近、Utada Hikaruさん(こちらでは、Utada-ユータダという発音)の曲がラジオで頻繁に流れている。
Mariah Careyの歌のカバー曲、♪Come back to me♪をUtada Hikaruさんが歌っている。
上記のHikaruさんのお顔、お母様の藤 圭子様にそっくりです。やはり、歌は上手いし、美人だし、
とにかく、ハム家にとって、Hikaruさんが、アメリカで認められるってことは、嬉しいのです。
まず、娘がUtadaの曲が好きで、ラジオに流れてくると、一緒に歌う。
CDが出たら、是非、買って応援したい。(Targetには、売っていなかった・・・。><)
娘の情報によると、Utadaさんは、ベガスに住んでいるって。本当???
てっきり、NYと思っていたけど・・・。
とにかく、どんどん、人気者になって欲しいです。
♪日本人、頑張れ~!♪
May 03 訃報、再び。Rちゃんの死。 娘のお友達の妹さん、12歳のRちゃんが亡くなった。
自分の部屋で、首を切って亡くなった。
自殺らしい。
まだ、12歳。まだ、まだ、子供・・・。
まだ、たくさん良いことがあるのに・・・。
まだ、たくさん、美味しい物が食べれるのに・・・。
まだ、いろいろなところへ旅行もできるのに・・・。
12歳で、自ら命を絶つだなんて、可哀相。
誰よりも、心が純で、繊細だったから?
理由は、まだ、判っていないが、この世から去ったことは、事実。
もう、取り戻せない命。
私にとっては、あまり、知らない子で、姿も見たことがない。
娘は、相当、ショックを受けたようだった。
只、Rちゃんの、ご冥福を心よりお祈り申しあげます。
人には、それぞれ、決められた寿命というものが、あるらしい。
それを自然に受け止めて、全うするのが、人の定め。
だから、どんなことがあっても、苦しみを乗り越えて、生きていこうと思っている。
12歳で、人生を諦めてしまったRちゃん、どんな理由があるにせよ、親よりも早く
あの世に行ってしまってはダメよ。でも、もう遅い。 Danny Gansさん & 清志郎さんのご冥福をお祈り致します。 昨日、5月1日、ベガスの南、ヘンダーソン在住の歌手、Danny Gansさんが亡くなった。
全米で有名な歌手。享年52歳。只今、死因は不明。
ベガス在住ということもあり、今朝の新聞の第一面にニュースが掲載された。
52歳って、まだ、若いのに・・・。只、只、驚くばかり。
時同じ頃、5月2日、RCサクセションの清志郎さんが、がんで亡くなった。
享年58歳。
サイクリングが趣味で、終始優しい笑顔の清志郎さんのTV番組が思い出された。
日本のカッコいいロックンローラーだった。
やはり、善人は、若くして亡くなるのだな~と、実感させられた。
清志郎さんは、歌っている時以外は、“別人のように人の良い、シャイな”感じのする人だ。
Danny Gansさんも周りの人に“良い人だった”と言われていた。
善人は、早世し、悪人、世にハバカル・・・か。(私は、長生きできるって???)
下記は、清志郎さんの訃報記事。
Dannyさん、清志郎さんのご冥福を心からお祈り致します。 May 02 雑食トリ、ジャック! 休日の朝、私の行動はいつもと違い、のんびり過ごす。
(珍しく、内職の朝一の時間を遅めに設定できたからだ。)
出発まで2時間あるので、久しぶりにのんびり過ごせる。
大体、いつもと変わらぬ時間に起き出すので、自由時間ができるのだ。
これは、年を取ったお蔭だな。若いと、ギリギリまで眠るから・・・。
大抵、ジャックと朝食を共にする。
(これは、毎朝だが・・・。いや、夕食も一緒だな。いや、いつも一緒だな。肩には、いつもジャックがいる。)
トリにもその休日モードの空気は鋭く伝わるらしく、いつもは鳴かないのに、
ピーピーとうるさく鳴く。
ブレックファースト要求の鳴き声。
なんと、(白米)ご飯を要求している。
自分のトリのエサには、見向きもしないジャック!
『これは、甘やかせてしまったな~。』
「ご飯よこせ!」のピーピー攻撃は、10分程も続き、ご飯をあげるまで、止めない。
残りのご飯粒を5粒ほど、食べて、落ち着いた。
「トリだったら、トリのエサを食べてよ!」
続いて、ロースト・ビーフ・サンドイッチ。
トリは、肉も食べる。
トリは、ヨーグルトも食べる。
トリは、綺麗好きなので、嘴に付いたヨーグルトは、私の肩の上で、(私の服の上を使って)、綺麗にふき取る。
トリの綺麗好きのお蔭で、私の部屋着は、いつも汚い・・・。
朝食を終えたジャックは、大人しく、私の肩に乗っている。
のんびりとコーヒーをすする私・・・、肩の上から、身を乗り出し、コーヒーを飲むジャック・・・。
ジャックは、私のBF代わりか???きっと。
ちなみに足元では、ダックスのマキシーが、ヨーグルトの空の容器を舐めている、いつもの光景・・・。
娘は、未だ静かに眠ってる。きっと、昼過ぎまで。
幸せだな~♪♪
その後のスイカ その後、スイカはどんどん、削られていきました。(上記、夕方の写真)
フェレットに噛む力があったとは・・・、驚きです。
フェレットは、全然、攻撃的ではありません。
身に危険を感じる能力さえ無いのかも知れません。
かなり、天然な動物です。知能数もかなり低いと確信します。
でも、その天然さ、純粋さに惹かれます。
それにしても、ミミちゃん、全然、スイカから離れないね。
今年に入って、初めての“甘いスイカ”だから、感激しているんだね、きっと。(私と同じ。)
スイカに“当たりハズレ”があるのは、日本と同じ。こればかりは、運ですね。
翌朝のスイカの姿と、キューティちゃん。
ミミちゃんが眠っているうちに、スイカを食べていたのかな?
“スイカ命”のハム家であった。
May 01 やっぱり、スイカでしょう!スイカ女の館。 我が家では、スイカは、夏の常備食。私と娘と、フェレット達の大好物である。
今週から、我が家に登場してきたスイカ。甘さは、日本のスイカに負けるけど、そこそこいける種類もある。
我が家では、夏の主食だ。(笑)
写真の通り、我が家では、小さいスイカが主流で、丸ごと冷やし、半分に切って、スプーンで食べる。
一人一個ずつ食べる。だから、毎回、二個以上買わないと、私と娘の戦争になる。基本的に、我が家では、
早いもの勝ち。先に食べた方が勝ちなのだ。
スイカの端っこは、フェレット達にあげる。彼らの大好物だから。殆ど、夏は、毎日、食べさせる。
特に、ミミちゃんは、スイカが大好きで、その匂いを一階で嗅ぎ、さ~っと、三階まで来て、スイカを食べる。
(フェレットのカゴは、4階建て。)
白いフェレットは、キャスパーちゃん。舌が可愛いでしょう!とってもキュート!
ミミちゃんは、スイカに夢中で、顔を上に上げないため、顔が写っていません。><オーナーに似て、食いしん坊!
このミミちゃんは、スイカが皮になるまで、食べ続けます。スイカ大好きフェレットです。
いきなり、パイレーツの真面目な顔。夏になったため、サマー・カットをし、かなり短くしました。
この夏を少しでも、涼しく過ごして欲しいので。パイレーツ本人も喜んでいる。やはり、ロン毛のため、毎日、
髪を梳かされるのは、苦痛だったと思う。サマー・カットをして、すっきりしたね。
スイカ無しでは、生きた心地がしないハム家であった。
しかし、この熱帯夜、どうにかして~。私の部屋が一番、暑いのよ~。><
(結局、クーラーをかけて眠ります。扇風機だけでは、暑苦しく眠れないため。)
ベガスの家の価格や、家賃は、他の地に比べると安いけれど、夏の冷房費は、莫大ですからね~。
良く考えて暮らしましょう。 驚き桃の木? 今日は、私のリピーター・カスタマーのお話。
その家には、3匹のヨーキーがいる。ちゃんと、母、父、子供(娘)という間柄。
この中で、一番、度胸があるのが、やはり、“偉大なる母”だ。
そして、次には、何も世の中のことを深く知らない“娘”。
そして、一番の弱虫が、“父”だ。(どの世界にも通用してる???)
ここのダンナ様は、30台で、若くてハンサム。ハーレーで通勤をする美男子だ。
そして、奥様は、(30台だと思っていた・・・。)少しおっとりして、優しい女性。特に美人ではないけれど、
どうやって、このダンナ様を虜にしたのか、私なりに色々と考えてはいたのだけれど・・・。
この奥様の魅力を今日、発見した。
彼女は、てっきりメキシカン系かと思っていたのに、その予想も外れた。
なんと、彼女は、イタリアン。だから、料理が上手なのだ。
美味しい料理は、美男をも唸らす・・・。ダンナ様のお腹が、ポコッと出てきたのも、
奥様の美味しい手料理のせいだったのね・・・。
素敵な男性と一緒になりたかったら、料理の達人になるべきだったのね~~~。
・・・なんて、もう、遅いけど。
一応、日本で、料理教室には、通いました。20歳の頃・・・、まだ、夢があった頃。
“良いお嫁さんになろう”って、思っていた時期もあったのですよ。
さて、もっとビックリしたのが、この奥様。もう、孫がいます。
子供が4人いて、その長男(30台中半)に孫が生まれたと話してくれたのだ。
おいおいおい、ひょっとして、この奥様、私よりも年上~?
18歳から、母親してるって言うから・・・。
更に、孫も出来て、引退暮らしに入るらしい。
そして、若いツバメと一緒か~~~。(列記としたハズバンドです。)
女は、こうでなくっちゃね~。即、私の“目標の暮らし”が定まりました。(笑)
自分の子供と同世代のダンナ様・・・、いいね~。
そういえば、このハンサムなダンナ様、ちょっと、バカっぽいっていうか、
まだ、ハーレーに乗って、喜んでいる“お子ちゃま”だもんね~。
つい最近、ハーレーを買ったんですよ。その納品の日に、私も偶々、
グルーミングで、お邪魔していたので。
ゆうに年齢差20歳くらいはあるね。でも、その奥様は、ポチャッとしていて、
のんびりしていて、母性愛溢れる女性なんだよね~。美人と言うより、可愛い系。
でも、特別可愛いって訳じゃないので、私にもチャンスありだね、こりゃ~。(苦笑)ずうずうしい。
そこで、私の目標が定まりました。
娘の男友達を今から、目つけといて、その子等が、成長したら、母性で悩殺するって。
その日のために、
1.料理の達人になること。
(答え)今は、無理。絶対に無理。><相手が・・・の間違いじゃない???
2.多少のことは、笑って許せる寛容性を持つこと・・・。
(答え)短気が洋服を着ているような私には、絶対に無理。><
他の女から電話が掛かってきただけで、半殺しに遇わせる私です。
ましてや、バイクを買うなんて言ったら、「危ないから止めろ。」
と言って男のロマンを破壊するでしょう。
これじゃ、全然、ダメじゃん。><
でも、何かヒントを得たぞ。何でもやらせてあげられる“包容力”って物を身に付けないと
ダメだってこと。脳裏に焼き付けて置こう。
だから、年上には、もう、興味は持たない。(年上ったって、もう、おじいさんばかりじゃん。><)
完結。 |
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